病院にちょっとした文句

バルセロナで下駄骨折、ブログ病院
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下駄骨折の件。

最初に緊急病院に行った際(関連記事:バルセロナで下駄骨折~緊急病院へ~(2))、次の診察の予約はその場でしてもらえず、週の半ばになったら電話をかけて翌週の予約を取るように先生に言われた。

先生に渡されたのは専用番号らしく、誰かの携帯電話番号。

この時は特に疑問にも思わず、週の半ばまで待って、教えてもらった番号に電話した。

 

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何回かけてみても、時間をずらしてみても、全くつながらん。

話を盛ってるわけでもなく、本当に100回以上かけた。

 

 

しまいには、私の先生がおじいちゃんだったから

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この時点ですでに心が疲れてきて、

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そうしてネットサーフィンをしながら心を休めた後、もうあの教えてもらった番号には期待が持てへんから、病院のHPで見つけた、総合お問い合わせ窓口みたいなところに一か八か、電話をかけてみた。

それにはすぐに繋がったけど、「緊急病院のことは分からない」やら、「自分たちの管理の元ではない」みたいな事を言われ掛け合ってもらえず。

 

この時点でだいぶイライラしてたけど、他にかけれそうな番号を見つけたから、そこに最後の希望をもって電話してみたら、初めは「君の先生は緊急専用の先生だから予約はとれない」という理解不能なことを言われたものの、数分保留にされた後結局予約を取ってくれることになった。(なんやねん)

 

こうして次の病院の日が決まった。こんな苦労して病院の予約を取らなアカンって、、どうなってんのスペイン。なんて一日や。

そしてあの携帯番号、いったい何やったんや。

 

結論、スペインでは出来る限り病院は行きたくない。

 


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