生活・社会情報

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バルセロナ日常生活

2回目のファイザーワクチン接種の日・バルセロナの公立図書館行ってみた

ファイザーワクチンの1回目はフランスに行き接種したけど2回目はバルセロナで受けることにした。心配してた副作用と言えば、熱は夫婦共に出ず、体調も悪くならなかった。私だけ唯一接種部位が赤く腫れ上がり、痛痒くなって、モデルナアームならぬファイザーアームのような症状に。予想外に元気だったから、バルセロナの公立図書館へ行った。
バルセロナ日常生活

スペインでのワンコ探しの苦労を思い出す

バルセロナの台湾料理レストランで韓国人のお友達たちとディナー。バルセロナにある唯一の本格的台湾料理やさん。一人の友達が今スペインで犬を飼いたいと言っていて、私がどうやってワンコを見つけるまでに至ったのかの話になった。詐欺があったり、言語の壁があって苦労したのを思い出して、今オレオ(愛犬)と過ごせる日常にさらに感謝。
愛犬オレオ

旅行の準備のPCR検査・オレオお迎え

ギリシャがユーロ圏からの観光客の受け入れを再開。ギリシャ旅行に行くには、入国前72時間以内にPCR検査かワクチン接種証明書がいるらしく、まだワクチンを打ってない私たちはバルセロナでPCR検査をしに行った。通常90ユーロくらいが相場のPCR検査やけど、60ユーロという安さで出来る病院を教えてもらった。今回のPCR検査は?
生活・社会情報

日本の運転免許証をスペインの運転免許証に!【その3】

日本の運転免許証をスペインの運転免許証に交換。必要書類を揃え、バルセロナの交通総局へ。しかし証明写真のサイズを間違え、再度翌日に出直しすることに。(自分のせい)初めてスペインで証明写真を撮影。証明写真機は駅の構内でよく見かける。翌日交通総局へいき、無事仮免をもらいその日から運転可能!本物では10年間スペインで運転可能。
生活・社会情報

日本の運転免許証をスペインの運転免許証に!【その2】

日本の運転免許証をスペインの運転免許証に交換する方法。日本国総領事のHPに載ってる交通局への提出必要書類を確認し、その中の一つである運転適性検査センター(Centro de Reconocimiento para conductores)へいき、適性検査診断書を受け取った。運転テストもあったけど想像と違う物が登場。
生活・社会情報

日本の運転免許証をスペインの運転免許証に!【その1】

日本の運転免許をスペインの運転免許に交換することにした。国際免許をとったものの、有効期限が半年で切れた。交換の手続きのために、まずバルセロナ交通局の予約をした。予約が取りにくい(コロナのせい?)と噂があったから粘った。予約が取れたあとは必要書類集め。在バルセロナ日本大使館とやり取りをし、来館し運転免許抜粋証明入手。
バルセロナ日常生活

スペインでも花粉が・「El Nacional」ランチ・「Secrets by Farga」カフェ

スペインでも花粉症。薬購入 ここ最近(2週間前くらいから?)急にクシャミと鼻水が出始めた。 日本人のお友達も同じように苦しみ始めてる子が意外と結構いて、 もうこれは花粉の仕業や、と信じて疑わなかった。 ...
レストラン・カフェ

やっとNIEもらえた・美味しすぎたチーズケーキ「Dolç i Taíno」・韓国料理レストラン『HANKI』

スペインの外国人身分証明書であるNIEの受け取りに行った。受け取りにも予約が必要。前回まだ出来てないと断られたけど今回は無事ゲット!最近行ったバルセロナの韓国料理屋さん『HANKI』では、本格韓国料理が食べれるけどお店はカフェ風で可愛い。テラスもある。また、チーズケーキが美味しいケーキ「Dolç i Taíno」カフェ
愛犬オレオ

スペイン犬っぽく

NIE(スペインの外国人身分証明書)の受取に行った。ちなみに受取にも予約が必須。そしてこの予約も取るのが大変。ようやく取れた予約なのに、いざ受取場に行くとまだ出来てないと言われた。スペイン意味不明すぎる。受け取れたものと言えば愛犬のハーネス。スペインで流行ってるらしいブランドを犬友に教えてもらい名前付きで購入!
愛犬オレオ

気になるペットパスポートを作ってみた

ヨーロッパには、ペットパスポートが存在する。狂犬病の注射が終わった次点で作れるようになるらしく、当日発行。50ユーロ程度の値段で作れた。このペットパスポートがあれば、陸続きで人間の移動が多いヨーロッパで、動物も飼い主と一緒に多くの書類や時間を削減して簡単に旅行することができるらしい。旅行の予定ないけど作ってしまった。
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